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虎の門病院 間脳下垂体外科の新体制

更新日:2019年5月6日

初代部長山田正三先生の定年退職に伴い、平成30年4月より虎の門病院間脳下垂体外科は新しく西岡宏部長、岡田満夫、福原紀章、御神本の4人体制で始動しました。これまで以上、臨床、研究と教育活動に精進する所存です。よろしくお願いします。

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2021年度兵庫医科大学よりメンバーに加わっていただき、活躍された飯田倫子先生は1年間の研修期間を終えられ、兵庫医科大学脳神経外科に戻られました。今後の更なるご活躍を期待しております。 2022年度の新メンバーとして、鳥取大学脳神経外科より小椋貴文先生が1年間の予定で加わっていただきました。

2022年1月8日 2年ぶりに下垂体セミナーを開催することができました(内視鏡を用いた経鼻下垂体腫瘍摘出術について、手術前後の下垂体ホルモンの管理について、小児症例についてなど)。対面ではないのでなかなかディスカッションができませんでしたが、質問がありましたら本ホームページの問い合わせからでも結構ですので、ご質問ください。早く通常の開催方式が可能となることを願います。

2021年4月より、佐々木先生と交代で飯田 倫子先生(兵庫医科大学より)が間脳下垂体外科メンバーとして加わりました。1年間よろしくお願いします。