• おかだ

第66回日本輸血・細胞治療学会にて

更新日:2018年5月31日

宇都宮で開催された学会において、当科で行なっている自己フィブリン糊を用いた内視鏡下経鼻的腫瘍摘出術の閉創について発表して来ました。なかなか反響も多く、今後普及の可能性を感じました。

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2021年度兵庫医科大学よりメンバーに加わっていただき、活躍された飯田倫子先生は1年間の研修期間を終えられ、兵庫医科大学脳神経外科に戻られました。今後の更なるご活躍を期待しております。 2022年度の新メンバーとして、鳥取大学脳神経外科より小椋貴文先生が1年間の予定で加わっていただきました。

2022年1月8日 2年ぶりに下垂体セミナーを開催することができました(内視鏡を用いた経鼻下垂体腫瘍摘出術について、手術前後の下垂体ホルモンの管理について、小児症例についてなど)。対面ではないのでなかなかディスカッションができませんでしたが、質問がありましたら本ホームページの問い合わせからでも結構ですので、ご質問ください。早く通常の開催方式が可能となることを願います。

2021年4月より、佐々木先生と交代で飯田 倫子先生(兵庫医科大学より)が間脳下垂体外科メンバーとして加わりました。1年間よろしくお願いします。